あなたへ贈る、はじまりの一冊

ありのままの自分が、
ギフトになっている。

あなたが涙したあの時。あなたが笑ったあの日。
あなたのさり気ない優しさ、無邪気な笑顔。
そのすべてが、誰かにとってのギフトになっている。

「ギフトに生きる」とは

たいせつにしている、
3つのこと。

巡っているものに
目を向ける

呼吸も、季節の光も、毎日の仕事も。自分を通じて世界にめぐっているギフトに気づく。

自分にできることを
する

無理のない範囲で、ちょっとはみ出して。誰かのため・世界のためにできることを、コツコツと。

欲しいものは
素直に伝える

「〜してもらえたら嬉しいです」。受け取ることも、めぐり続けるためのギフト。

めぐる、5つの入口

気になるところから、どうぞ。

世界はそんな一人ひとりの
存在のギフトで成り立っている。 — 本文「あなたの存在がギフト」より