開催条件
「ギフトに生きる」に共感があれば、それだけで開催できます。
大勢を集める必要はありません。参加者さんがお一人いれば開催できます。
ギフト予算がある間は、講師料などは気にせずでOK。もらえたら、それも嬉しいです♡
進め方
かっこ書きの項目は「やれそうなら」「やりたければ」でOKです。
グループは石丸弘に聞いてみてください。
誰か居るとやりやすいです♡
参加者さんと弘さんとやりとりしながら決めていきます。
(アンケートなどをとってみるのもいいと思います。参加者さんの学びを深めるのでおすすめです。とったアンケートは弘さんに渡すと喜ばれます!(笑))
よくある質問
オーソドックスなのはこんな感じです。
※フォームが必要ならつくります☆
よくある質問
在庫があれば持っていけます。ない場合は、お近くの書店のご紹介か、Amazonのリンクをお伝えします。 https://hiro8343.github.io/gift/bookstores.html
ご自身のやりたいことと合わせていただいてOKです! ※内容は一度ご相談ください。
状況によってご自由に設定いただいて大丈夫です! 収益の◯%みたいなのでもいいですし、「赤字なので0です!」でも大丈夫です。
します。無理ないペースにはなりますが、オンラインで相談になったり、メッセージで相談にのったりはできます!
Facebookでお知らせなどはお手伝いできます! が……実は集客力がないのです(笑)。謎ですが、ないんです。あまり期待しないで(笑)
それがありがたいはありますが、告知文をもらえたらAIちゃんに創ってもらったものをお渡しはできます! 今はChatGPTちゃんに創ってもらってCanvaで修正するのが一番楽かもです。
本の写真 ⇨ Facebookより 弘の写真(リアル) ⇨ Facebookより 弘の写真(イラスト) ⇨ Facebookより
宣伝に使えそうなワード
告知文のサンプル
7月8日に出版した『ギフトに生きる』。ありがたいことに、この本のタイトルは映画にも採用され、私自身も出演することになりました。さらに、この考え方は論文のテーマとしても取り上げられることが決まりました。
でも、このお話会で本当にお伝えしたいのは、映画や出版のお話ではありません。「優しい人が、優しいまま幸せに生きる方法。」それが「ギフトに生きる」という考え方です。
「人のため」と頑張りすぎて疲れてしまう。つい自分を後回しにしてしまう。もっと豊かさを感じながら毎日を過ごしたい。そんな方にこそ聞いていただきたいお話です。
こんなことをお話しします
毎回、参加される皆さんに合わせて内容が変わるので、その場だからこその時間になります。
このお話会で持ち帰っていただきたいもの
「何か特別なことをしなければ幸せになれない。」そんな思い込みが少し軽くなって、「今ここにも、こんなにたくさんのギフトがあったんだ。」そう感じていただけたら、とても嬉しいです。どうぞお気軽に遊びにいらしてください^^
ギフト制についての補足
告知文にこんな一文を添えるのがおすすめです。ご自由にお使いください。
参加費:ギフト制 ※支払いたいなと思う金額と、お財布とのバランスでお支払いいただけたら嬉しいです。
それを感じることそのものが、ギフトに生きるの練習だったりします。普段私たちは価格があるのが当たり前で、それについて高いか安いか、ぐらいの判断しかしていません。でも実は心はもっと繊細で、本当はこれぐらいの金額を払いたいと思っているとか、もう少し安かったらよかったのにと思っていたりします。そうした細やかな自分の心を大切にすることができると、豊かさを味わう感性も同時に育まれていくと考えています。ですので、この「いくらにしたらいいんだろう?」という悩みそのものが生まれているのが素晴らしいのです。 そして実際にいくらにするか? これは金額を自分で呟いてみるのをおすすめします。「100万円? それは高すぎる!」とか、「1万円、ありかも。」とか、「12,300円、あ、このくらいかも。」みたいな感じで探してみてもらえたら嬉しいです。また「1,000円、これだと悪いかな? でもしっくりは来てるんだよなぁ。」など生まれていたら、その両方を大切にしてみてもらえたら嬉しいです。その中にある自分の前提は、お話会全体の中で溶けていくかもしれません。気持ちとお財布のバランスを感じる練習、ぜひしてみてくださいませ。
おそらく金額を考える時に「相手に悪いな、見栄を張らなきゃ、みんなはどれぐらい? 少ないと申し訳ない、恥ずかしい」そんなふうに思うのかもしれません。もしそう感じていたなら、すでに素晴らしいです。人間ですから、そう感じて当たり前ですし、なにも問題がないです。ギフトに生きるを実践している人も、人を見下しちゃったり、申し訳なく思うこともあるって言っていました。むしろ、そんな気持ちがあるから相手に寄り添える優しさになるし、人間らしくてカワイイなって思うのです。またその気持ちって、相手を大切にしたいという優しさの表れとも言えるのです。そんな自分もお話会を通じて愛でていってもらえたら嬉しいです。